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2006 06,04 10:00 |
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2006 06,04 10:00 |
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コミュニケーションのための催眠誘導―恋愛、ビジネス、自己パワーアップ石井 裕之 光文社 刊 発売日 2000-04 オススメ度:★★★ 本書自体が催眠になっている…?! 2002-04-29 意欲、親しみやすさを出すために、ナンパや合コンをテーマにしてぐいぐい引き込んでいく…これ自体が、催眠の手法なんですよね。著者が繰り返し語っているように、相手をダマして自分の思いのままに操る…そんな「アヤしい」イメージの催眠術から、相手との信頼=ラポールをあっという間に築いて、不要な警戒感なしに話を進めたり、自分自身の本当の可能性を開花して、くよくよ悩むのをやめる、そんな「ハッピーな催眠」は、人生を豊にしてくれること間違いなしでしょう。本書の催眠にかかって、やったるでー!と過ごしていきたいと思います。 さらに詳しい情報はコチラ≫ |
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2006 06,04 10:00 |
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ネクスト・マーケット 「貧困層」を「顧客」に変える次世代ビジネス戦略C.K.プラハラード 英治出版 刊 発売日 2005-09-01 オススメ度:★★★★ 久しぶりに骨太な本 2005-10-17 教科書的なMBA本に飽きているヒトにはお薦めです。貧困問題に対して、ホワイトバンドなんかと対照的に、 「変に慈善ぶらずに、先入観を捨てて全うなビジネスをやれば解決できる」 というのが斬新でした。 基本的には国際的に資金力がある大企業が対象になってますが 今まで相手にしなかった人たちへの常識をくつがえすという点では、 いろいろな意味で大企業じゃなくても参考になります。 著者のクセとして、文章がちょっとくどい感じはしますが。付属CDのビデオは英語ですが、 WindowsでWMPの最新版なら、日本語の字幕付きでみれますよ。 (巻末に説明あり。WMPでこんなことができるとは知らなかった。。) さらに詳しい情報はコチラ≫ [PR]trend自動車保険ナビ |
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2006 06,04 10:00 |
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なぜ、占い師は信用されるのか? 「コールドリーディング」のすべて石井 裕之 フォレスト出版 刊 発売日 2005-10-12 オススメ度:★★★★ 話術のオモチャ箱 2005-10-12 占いの話とおもいきや、催眠術、オレオレ詐欺、格闘技、浮気、営業、面接、メール、 仕事を断る方法、タバコを吸わせない方法など、ありとあらゆることがオモチャ箱の ように展開されて最後のページまでまったく飽きさせません。 さらに詳しい情報はコチラ≫ |
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2006 06,03 10:00 |
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たった1行で!売る お客様が思わず買ってしまう商品「キャッチフレーズ」の極意田村 仁 実業之日本社 刊 発売日 2005-04-10 オススメ度:★★★★ たった1行で売る! 2005-04-16 「たった1行で売る!」という帯の1行で、本書を購入した。確かに1行の力が私に効いたわけだ。 コピーとかキャッチフレーズというと、何やら「感性」とか「話題」といった言葉と結びつけて考えがちだが、実は「購買」に結びつく極めて重要な 販促表現なんだということが、明快に説明されている。 そういえば、これだと決めてる商品以外は、店頭であれやこれや読んで、何か引っかかる言葉によって買うもんなあ。カレーとかヨーグルトとか洗剤とか(笑)。 取り上げられてる例が豊富で幅広いので、多数の人にとって参考になるのでは ないか。 山口百恵さんがシャンプーのCMに出てたのは知らなかったけど。 さらに詳しい情報はコチラ≫ |
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2006 06,03 10:00 |
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イノベーションのジレンマ―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき玉田 俊平太 /伊豆原 弓 /クレイトン・クリステンセン 翔泳社 刊 発売日 2001-07 オススメ度:★★★★ 顧客の意見に熱心に耳を傾け、新技術への投資を積極的に行い、常に高品質の製品やサービスを提供している業界トップの優良企業。ところが、その優れた経営のために失敗を招き、トップの地位を失ってしまう――。本書は、大手企業に必ず訪れるというこの「ジレンマ」を解き明かしベストセラーになった原著、『The Innovator's Dilemma』の増補改訂版である。 ハーバード・ビジネス・スクールの教授である著者は、この逆説的なコンセプトを、学問的体系に基づいた緻密な論理構成によって実証している。事例として取り上げるのは、ディスク・ドライブや掘削機といった業界のほかに、ホンダが進出した北米市場やインテルが支配したマイクロ・プロセッサ市場など。それぞれの業界で起きた「破壊的イノベーション」を検証し、それに対処できない大手企業の宿命ともいえる法則を導き出している。 優れた経営とされてきたものが、「破壊的イノベーション」の前ではすべて無効になり、逆にマイナスの価値さえもちうるという指摘にはただ驚かされる。その点で本書は究極のイノベーション論であり、イノベーション・マネジメントの新境地を切り開いたものとして画期的な論考である。 「ジレンマは、解決できる」として著者が示す処方箋は、「成功体験」をもつ企業のトップはもちろん、イノベーションにかかわるすべての企業人にも必読の内容である。増補された「グループ討論の手引き」は研修のテキストにも活用できる。利用価値の高い1冊だ。(棚上 勉) 新技術のダイナミズムを納得の1冊 2002-03-05 発刊時に色々な書評で絶賛されていたのは知っていたが、 やっと読みました。テクノロジーの革新を破壊的技術と持続的技術の2つと とらえ、ある破壊的(革新的)技術をもった企業がいかに上位市場へ 攻め上げ、逆に、昔は破壊的技術で勢いに乗っていたエクセレント企業 が持続的技術の洗練に向かわざるを得ないのか、なぜ没落するのか、を説明している。つまり、革新的技術のダイナミズムと、その技術を代表する 企業群のダイナミズムのメカニズムを説きあかしたといえるのでは ないでしょうか。その結論はにわかには信じがたいが、実証研究をい重ね 合理的な説明をこれでもか、というほど読者に提供し、説得力がある。ただ、インターネット時代に出るべくして出た研究かな、という気もするが、 著者は、この辺も怠りなく、新しい技術だけでなく、技術の交代と企業の 交代は技術や製品を問わず、自説を適応できるとしている。 ホンダやソニーの逸話がでてくるのはうれしい。目からうろこが落ちる、とは本書のことだろうか。 さらに詳しい情報はコチラ≫ |
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2006 06,03 10:00 |
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2006 06,03 10:00 |
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